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ヤッホー♪
2012/03/31 11:43:37 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic 今からランチで御座います(*^_^*)


カレーが大量です(≧∀≦)

ご予約ありがとう御座います(*^_^*)

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愛すること。
2012/03/29 09:31:34 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪

感動します(>_<)
〜〜〜 読者様から教えて頂いたお話です。 とても胸に響きました。 〜〜〜 【「人を愛する」ということ】
いとこ(27歳男)が、大腸がんで死んだ。
その彼女は、従兄弟ががんと分かってから、仕事もあったのに毎日病室に訪れ付き添った。 結婚の約束もしていたんじゃないかな。
食べ物を、「お口アーン」とか、やり合ってじゃれてたり、がんが侵食して痛む従兄弟の腰や背中を、彼女がさすってあげたり。
そのころ、10代のガキだったせいもあるけど、従兄弟が死ぬなんてまったく想像つかなかった。 「きっとこの2人はあと数年もしたら結婚して、幸せな家庭築くんだろーな」 なんて、見舞いにいくたび幸せな想像しかできなかった。 普通にうらやましかった。
しかし、従兄弟の病状はどんどん進んでいった。 みるみるやせて、目ばかりぎょろぎょろになって、身内のわたしでも正視できなかった。 はやく終わってほしかった。人の命のもろさが怖かった。 でも彼女はずっとそばにいた。 従兄弟のやせ細った手を握って、抗がん剤の影響で、 ぼろぼろに禿げたあたまにかぶる毛糸の帽子を作ったり。
わたしは、怖くて怖くて病室にも入るのもいやで病室に入っても、彼女の後姿ばかり見ていた気がする。
従兄弟は、癌がよくなったらどこかへいこうとか、あれ食べに行こうとか今度の携帯の最新機種を買いたいとか、来ない日のことばかりしゃべった。
彼女は笑顔で、「絶対いこーね」「わたしあれ食べたい」とか、いってた。 気休めだろって思ったけど、彼女の目は本気だった。 今、思い返せば、彼女はほかにどうすることもできなかったんだと思った。
彼女も怖かったのに、好きな人を失うことが、きっと自分が死ぬ以上に恐ろしかったと思う。
年末に、癌が全身にまわり、肺に転移。 従兄弟は最初の意識不明に陥った。
医師は、「癌を抑える薬がある。しかし、一時的に抑える効果しかない。
苦しみがのびるだけ。私の子供が患者だったらこのまま死なせる」ときっぱり。
両親は、「せめて27歳の誕生日を迎えさせたい」と延命を望んだ。
横で、彼女はだまって、ふるえていた。
薬は効いて従兄弟は劇的に回復した。
彼女と温泉にいったり、近場に旅行いったり、新薬は2人に時間をくれた。
「癌が治った」とはしゃいでいたけど、一時的だというのは本人が何よりも知っていたと思う。
最後のときをすごす2人に、両親も親戚もなにもいわず見守った。
春、従兄弟が3度目の意識不明に陥った。
あまりの痛みに子供のように泣き叫ぶ従兄弟を、彼女と従兄弟の母親が押さえつけ、抱きしめた。
「ここにいるよ。ひとりじゃないよ」
彼女は、死の激痛にあえぐ従兄弟の顔にキスして、手足をさすった。
医師が死亡宣告し、遺体が自宅に搬送されるまで、彼女は従兄弟を抱いた。

何かにとりつかれたように嗚咽する彼女をみて 「人を愛する」って こういうことかと思った。

彼女は、親戚の手前、通夜、葬式にも出られなかった。 毎年、従兄弟の墓参りには来ていた。 従兄弟が死んで数ヶ月あと、勤めていた会社をやめたことを聞いた。
数年たって、墓参りにもこなくなった。 最近、彼女が結婚し、1児の母になったことを聞いた。 寂しく思った反面、ほっとした。
幸せになってほしいと思う。

・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・
人を愛するということは、 時に 辛く悲しいこともある・・・。
それでも人を愛することは 幸せなことだと思う。
誰かを愛せる人は、 ちゃんと自分のことも愛せてる人だと思うから。。
〜〜〜

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道♪
2012/03/26 15:25:41 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪


素敵ですヽ(^^)

↓↓↓↓↓ 〜〜〜 松下幸之助翁が晩年 自分自身の人生を振り返って話した言葉があります。
400万部という超ベストセラーになった [道をひらく]
松下幸之助 著 PHP文庫より 〜〜〜
自分には、 自分にだけ、与えられた道があると思う。
どんな道かは知らない、 ぜったいに、ほかの人には歩めない。
自分だけにしか歩めない道があると思う。

しかも、その道は、二度と歩むことのできない、かけがえのない道だ。

その道は広い時もある。
せまい時もある。
のぼりの時も、くだりの時もある。
坦々とした時もあれば、 かきわけ、かきわけ、汗する時もある。

この道は、 はたして歩いて行ってよいものだろうか。。
悪いものだろうか。
思案に、押しつぶされそうになる時が何度もある。
そして、なぐさめを求めたくなるような時も何度もある。
しかし、 しょせんはこの道しかないのだ。
あきらめるというのではない。

いま、立っているこの道、 いま、歩んでいるこの道、 とにかく、この道を休まず歩むことにしよう。

自分だけにしか、歩むことのできない大事な道なのだから。

自分だけに与えられている かけがえのない この道なのだから。

他人の道に心うばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、 道は少しも開けない。

道を開くためには、まずは、歩まねばならぬ。
心をさだめ、いっしょうけんめいに歩まねばならぬ。

それが、たとえ遠い道のように思えても、
休まず歩む姿からは、必ずあらたな道が開けてくる。

深いよろこびも生まれてくる。

この道が果たして良いのか悪いのか、 思案にあまるときもあろう。

しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

よく、「迷わず進め」という人がおります。

わたしは、 こういうはなしには違和感をおぼえます。

本当に迷わずに進むという順調な道を歩む人は数少ないと思うのです。

わたしは、やはり、みんな迷いつつ進んでいくものだと思います。

迷いつつ、進んでいくけれども
結論は、 道をはずさずして進んでいく。

そしてゴールインする、 こういうことになるのではないかと思うのです。

それが、わたしは人生というものではないかという感じがします。

・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・ 自分にしか歩めない道を かけがえのない道を
いま、歩いているのですね♪
〜〜〜

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一流♪
2012/03/24 04:26:15 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪
ヽ(^^)
↓↓↓


南米のゴルフ選手ではじめてメジャー大会を制覇した選手がいます。
アルゼンチンのプロゴルファー 「ロベルト・デ・ビセンゾ」選手

あるトーナメントで優勝した時のことです。
家に帰ろうと駐車場に向かうと ビセンゾ選手に一人の若い女性が近づいてきた彼女は、 ビセンゾ選手の優勝をたたえたあと
「自分の幼い子供が重い病気にかかっており お金がなくて満足な治療を受けさせることが出来ない」
とビセンゾ選手に話した。
子を思う親の気持ちがよく伝わる内容の話 ビセンゾ選手は、彼女の話に心を動かさた。
そして ペンを取り出すと さきほど優勝して得た賞金小切手に
その女性が払いだせるように裏書をして彼女の手にそっと渡したのです。
「これで赤ちゃんがよくなるといいんだが...」

翌週、クラブハウスでビセンゾ選手が食事をしているところに プロゴルフ協会の職員がやってきました。

そして、駐車場であった女性は詐欺師で 病気の子供がいるどころか その女性は結婚すらしていないということを知らされる
ビセンゾ選手は聞きます

「本当に病気の赤ちゃんはいないのかい?」
協会職員は、残念そうにうなずく。

すると、ビセンゾ選手はにっこりと微笑み こう言いました。
 ↓
 ↓
 ↓

「よかった
それは今週一番のよい知らせだよ」
byロベルト・デ・ビセンゾ

・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・ 素敵ですね。 かっこいい一言です!
一流の人は捉え方が一流ですね♪

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やったるで!!
2012/03/22 14:08:02 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪

(^o^)


↓↓↓↓ 稲盛和夫氏の言葉 奮い立ちます!

稲盛和夫氏は28歳の時、京都のはずれにある倉庫を間借りして創業されました

その当時、従業員さんの前で 語ります

「西の京原町で一番の会社になろう!
ここで一番になったら中京区で一番になろう
次は京都一 更に日本一になり 世界一を目指そう!」
と、ことある毎に語りかけておられました

京都一、日本一の企業になる!
と毎日思い続けていくうちに いつの間にか自分自身でもあたり前のように思えてきたと・・・

そして、ついに目標どおり、京セラを世界一のセラミックメーカーにまで育てあげることが出来たとのことです

稲盛氏は夢を実現するために、次のような言葉を残されています

「どんな遠い夢も 思わない限りはかなわないし そうありたいと強く心が求めたものだけを 私達は手に入れることができる

そのためには潜在意識にしみこむまで 思って 思って 思い続ける・・・

夢を語ることはその行為の一つであり 実際に私達はそうすることによって 大きすぎる夢を実現してきた」

ぉおお!!!!!
興奮しちゃいました♪

強く思わなければ事は成らない!
実現するか否か 成功するかしないか は能力よりも、情熱や思いの強さが大切なんですね!

・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・ 「可能性とはつまり 『未来の能力』のこと
現在の能力で できる できない を判断してしまっては 新しいことや困難なことは
いつまでたってもやり遂げられません」
by稲盛和夫

〜〜〜

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