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失敗とは転ぶ事ではない!
2012/02/28 13:45:44 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic けいさんのメルマガより♪


魂が震える話です(^^)

ワクワクしてきますよ♪



↓↓↓




アインシュタイン、マルクス、フロイト、スピルバーグ・・・


みなさんユダヤ人です。


ユダヤ人は各界で成功している方が多いと言われております。


なぜか?


そのヒントは、代々受け継がれている「ユダヤの言葉」にありそうです。


_______


二十世紀のシカゴのユダヤ教社会を代表したラビ・ルイス・ビンストックは、


「失敗は行動しない者が引き起こすのであって、


失敗を覚悟してあえて行動しようとする者によって起きるのではない」


と語っています。


この点について、彼はさらに注意をつけ加えています。


「往々にして近道を、それも最も抵抗の少ない路線を選ぶから、つかのまの成功をしても、満足すべき結果に至らない」


と、警告しています。


冒険をせずに、物事が順調に運びすぎると、そのために苦労して学ぶ機会に恵まれず、かえって根づかないのです。


大胆に失敗を歓迎しましょう。

_______

「ユダヤの言葉」

手島佑郎 著

フォレスト出版より

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最初から失敗を覚悟の上で挑戦していったら、


失敗は失敗じゃなくて、


良い経験!


良い経験をたくさん積み上げたかったら、


難しそうな方にチャレンジしていっちゃいましょう♪


一度しかない人生ですからね♪



【希望の世界よ、待たせたなっ!】


「失敗とは、転ぶことではない。
そのまましゃがみこんだままでいることである」
by メアリー・ピックフォード(アメリカの女優)



今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いですm(_ _)m

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我欲♪
2012/02/26 14:43:07 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪

サービス業に必要な事だと思います☆
(^o^)


↓↓↓↓↓ 〜〜〜
中村天風氏は言いました。
「我欲ばかりを求めているときは苦しむことになる」と。。。
『本能の満足』『感覚の満足』『感情の満足』『理性の満足』
本能の満足・・・ あれが欲しい、これが食べたいというもの
感覚の満足・・・ 良い音楽を聴きたい、綺麗な着物を着たい
感情の満足・・・ 褒められたい、好かれたい
理性の満足・・・ もっと知りたい、良い本を読みたい

これらはすべて『我欲』
我欲だけではなく
他人を喜ばせる欲が必要なのだと仰っています。
天風氏はそれを『霊性の満足』と説きました。
霊性の満足とは、
「常にできるだけ自分の言葉や行いで、 他人を喜ばせることを目的とすること」
〜〜〜 参考 『盛大な人生』より
・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・ なるほど! 我欲ももちろん必要だけど目的を 「他人を喜ばせること」 にするといいのですね☆
「常にできるだけ自分の言葉や行いで、 他人を喜ばせることを目的とすること」
うん。いい言葉ですね♪ 〜〜〜

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ランチパック♪
2012/02/25 12:39:21 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic 久々のブログアップでスイマセン(^^;)


胃腸炎にかかっておりました(^^;)


今日からまたスーパーハッピーでいきます(^o^)



只今、ランチパックの御予約で子供達がはしゃいでますヽ(^^)


僕も一緒にはしゃいでます(≧∀≦)

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お客様の為にヽ(^^)
2012/02/22 17:35:37 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic けいさんのメルマガより♪(*^_^*)






いつも読んでいただきありがとうございますm(_ _)m
感謝します♪

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ディズニーのホスピタリティー
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先日ディズニーランドに行った時、


下記の出来事を目撃してしまったので、


ご紹介させて頂きます♪


_______


ディズニーのキャストは、ゲストに写真の撮影を頼まれる機会が少なくありません。


なかには、アトラクションを背景にしたいなどの理由で、逆光状態でもかまわず、


「写真を撮ってください」


と撮影を依頼してくるゲストもいます。


そういうときは、


「逆光ですから、ちょっとこの方向はムリです」


と言うのが普通ではないでしょうか。


しかし、


ディズニーのキャストは、逆光のときは、どうすればよいのかと考え、勉強するのです。


そして、


「逆光になりますが、いいですか」と問い、


「いいです」という答えが返ってくれば、


「じゃ、少しでも光が入らないように撮りますね」と言ってレンズの上に手をかざして撮る、


あるいはフラッシュをたいて撮る、など工夫します。


場合によっては、キャストが木陰に入ってそこから撮るといった方法もとります。

_______


「9割がアルバイトでも最高の感動が生まれるディズニーのホスピタリティー」

福島文二郎 著

中経出版より

_______


まさに逆光の撮影を笑顔で受け、


カメラの上に手をかざし、


ニコニコ撮影しているキャストの方を目撃してしまったのです♪


ディズニーのキャストさんは、どんな場面でも「できない」とは考えず、


「何ができるか」「もっとよい方法はないか」といつも考え、勉強しているそうです。


喜んでもらえたら、


もっと喜んでもらえるようにする!


そうして感動と伝説が生まれていくのでしょうね♪



【希望の世界よ、待たせたなっ!】



「お客様に対しては、いつも少しでも付加価値を与えてあげるんだ。


投資の価値はあるよ。


もし人が来なくなってしまったら、


また来てもらうには十倍の費用がかかってしまうのだから」
by ウォルト・ディズニー(ディズニー創業者)


今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いですm(_ _)m

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豊さ♪
2012/02/21 15:35:15 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
uppic ゆうさんのメルマガより♪

いつも大切な事に気づかされますヽ(^^)


↓↓↓↓↓

〜〜〜
戦後の日本は とてもお金持ちになりました。

父親の給料も どんどん上がる。

母親もそれが 幸せと思うようになる。

子供が欲しい物は 何でも買ってやる。

それが 子供の幸せなんだと。

でも豊かさの後ろで きっと子供たちは
叫んでいた!

おもちゃなんかいらない。 お菓子ももう十分だよ。
だから もっと遊んでよ・・・
もっともっと 側にいてよ・・・

やがて子供たちは 叫ぶこと
側にいてもらうことを 諦めました。
『おもちゃや お菓子があればいいや』
と思うことで、 自分を納得させるようになっていった。

物を優先する心が生まれる。

でも 人を大切に出来ない人間は
物を大切にすることもできない。
みんなそのことに気がつきませんでした。

マザーテレサが来日して 新幹線に乗りました。
当時の新幹線には 水を飲むために紙コップが 備え付けられていた。
日本人は紙コップで 一口水を飲むと
当たり前のように それをゴミ箱に捨てる。

その光景を見て彼女は こういう言葉を残して帰国しました。

「日本の国は 物はとても豊かになったけれど 心が貧しくなってしまいましたね」

それは 心に染みるほど 悲しい一言でした。
〜〜〜 出典[いまを、生きる] 半田考淳 PHPベスト・セレクションより
・・・━━━☆・ 今日の1歩 ・・・━━━☆・ 今、目の前にあること、人・物・・・ 自分自身が生きていること。 生かされていること・・・。

全てが奇跡 全てに感謝
〜〜〜

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