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BDSM Okinawa
沖縄SM緊縛ショーの写真の整理
2017/10/12 01:20:05 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 BDSM Shibari picture
 
沖縄SMバーの思い出話。
誰にも相手にされず女性客に嫌われるキモイMに限って「満足のM、サービスのSで、MがSを選ぶ権利があると緊縛師が言ってた!」と鼻の穴を広げてキモイ顔を更にキモくし「Mの権利」を威張りながら説明してくれます。
そんなMに遭遇する度に、コイツらはカンフー映画を観た後にカンフーする小学生並に影響されやすいんだな…と威張りん坊なMを心配してました。
とりあえず「その緊縛師にサービス料はいくらか聞いたら良いよ」とアドバイスしながら、東京の飲食店ではサービス料20%は普通でケンタッキーも深夜23時からは深夜料金で20%増しなのを教えたのですが、この世に「サービス料金」というものが有る事に驚いてました。
「MがSを選ぶ」と言う言葉は大人のSが使う謙遜語だし、社交辞令みたいなもの。
安心して身を任せる事が出来る相手じゃないと誰も近寄らないって意味もあるし。キモいMに選ばれても迷惑だし。
世の中には尊敬語や謙遜語、社交辞令などあり、SMは余裕がある「大人」が頭でするお遊びだからとアレコレと優しく教えても理解してくレズ…
仕方ないから「MがSを選ぶ権利はあるけど、キモいMに選ばれたらSは断る権利があるので断られない程度に選んでね」とだけ伝えました。
数ヶ月後に来店した威張りん坊なキモMは少し大人になり、丁寧語は使うクレーマーキモMに進化しながら女性客に嫌われまくってました。
謙遜語を使える大人で紳士なMまで進化出来ないものかと他の御客様と作戦会議をしながら大人になるのを見守ってましたが迷惑行為をしてしまい出入禁止となりました。
きっと皆からキモがられ嫌われて出入禁止になる事に喜びを得る奥が深いMだから、そっとしてやろうよ…そんなどうでも良い話をした懐かしい思い出があります。



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