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2017/02/09 13:43:51 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
都の日暮れ221白波の音が聞こえた。青い海の香りがした。青い海が何処までも続いていた。洋平と友坂理恵はビールを飲みながら秋の慶良間島を楽しんでいた。暫くして洋平は敷物を敷いて青い空を見上げていた。いつの間に友坂理恵が見えなくなっていたがすぐに戻って来た。友坂理恵は水着姿だった。倉田さんどう?と言って側に座った。はち切れんばかりの胸が洋平の目の前に広がっていた。前の友坂理恵の胸よりはるかに豊かに溢れていた。とにかく洋平は嬉しくて仕方がなかった。洋平はしばし友坂理恵の胸に吸い込まれていた。
つづく


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