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タイトルなし
2019/06/26 16:40:39 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
我が妻に
援助交際
断られ


定年で
妻から
もらった
時間割り


いつ買った?
返事はいつも
安かった


久しぶり
ハローワークで
同窓会


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2019/06/16 14:07:02 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
人工知能 4

将棋ソフトは人間の盲点を突いてくると言ったが、逆に言えば、それは自分の視座が変わるような見方を教えてくれるということでもある。自分はこう思うが、人工知能はどう思うのかと、あくまで絶対の判断ではないという前提で使っていくやり方もあるはずである。チェスの世界ではもう十年以上前から、ソフトを使って、指し手を分析したり、研究したりすることが当たり前になっている。初期の段階ではソフトの出す回答にはばらつきも多く、上手に使いこなせるかどうかが勝敗を分ける大きなポイントになっていたが、今は皆が利用しているので、そこでは差がつかない。勝負のレベルはソフトをいかに上手に使いこなし、データべースも含めてプログラムをどの程度まで利用していくかという話まで達しているのである。。
つづく


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2019/06/05 12:30:10 ブログカテゴリ 日記 | 書庫 全般
人工知能 3

もちろん、人工知能をいわば仮想敵のように位置付けてしまって、その効果的な利用方法を検討しないのは、得策ではない。うまく活用すれば、必ず私達人間にとって大きな力となるはずである。例えば、その一つがセカンドオピニオンとしての人工知能である。セカンドオピニオンとは、医療の世界で患者が一人の医師だけでなく、別の医師からも、こういう診断もあると第二の意見を聞くことである。同様に、人間同士の判断だけでなく、人工知能に、こういう可能性もあると提示してもらってもいいのではないかとも考えている。つづく


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